Sunday, 5 October 2008

Don't hesitate.

いわきクリテ。

思いつくままつらつらと。

走れてない割には調子が良かった。

アップもしっかりできた。

落ち着いてスタートした。



ハスって落車した。


-14laps。


不完全燃焼。

奇跡のカーボンホイール無傷。ヒルクラ以外手組みでいいや。

自分の上空を自転車が2台越えていった…

ジャージが少し破れ、STIが曲がったぐらいで物的被害は最小限。

Joe Frielの本に「Bumping」というメニューがある。
On a firm, grassy field, practice making body contact with a partner while riding slowly.Increase speed as skill improves. Also include touching overlapped wheels.

このワークアウトの意味が今日わかった。

3 comments:

Anonymous said...

katoです。
いわきクリテ残念だったみたいですね。
私も今年秋田でやってしまいました。カーボンも逝ってしまいまして少し落ち込みましたがしょうがない

決戦用・・私たちのアマチュアだとあまり気にしないで使ってもいいんじゃないかな。1年間に数レースの為の投資としてはもったいないですよ。楽しく使いましょう。柴田周回で使っても面白いしね。

あんず said...

いわきお疲れ様でした。みちのくのあんずです。
落車はいつでもありえることだし、それがいつかは分かりません。私は立派なホイールが無いからかもしれないけど、どうせ走るなら自分が最高と思えるものを常に使いたい。せめてレースのときぐらいは(タイヤぐらいしかないけど)と思います。
私があこがれのカーボンホイール。きっと落車で壊れてもそれは本望です。使われないで型遅れになるのはかわいそう。

自分が好きなら使うべきです。

Youngman said...

>>katoさん
正直、非常に残念です。
転倒して、すぐにホイールチェックして走れる!と思った次の瞬間、自分の手足の流血を見てリタイアしました。

悪い状態なりにいい感じだったんですけど。

ホイールなんて壊れて何ぼなんでしょうかね~

>>あんずさん
コメントありがとうございます。
優勝されたのですね。某フランス帰りの選手に「スプリントで勝ってもスプリントが強いんだね、程度。逃げて勝ってこそ認められる。」といわれました。

勝ちたいレースなら、言い訳できない状態で挑むべきですよね!